エルテスの道

成長のための取り組みを紹介するオウンドメディア

テクノロジーで警備業界を変革する——。セキュリティDXに挑む「AIK(アイク)シリーズ」の実力

警備業界への本格参入を果たしたエルテス。2020年の12月には、最初のサービスとなる「AIK order」の提供を開始。その後も、「AIK sense」や「AIK prepaid」など、新しいサービスのローンチがつづくAIKシリーズだが、その視線の先にあるものは、一体どんな未来なのだろうか。警備事業部の島嵜に聞いた。

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アフターコロナに向け存在感を高める内部脅威検知。「Internal Risk Intelligence」の真髄とは。

近年、大手企業での情報持ち出し事件が話題となり、内部不正の注目度が高まってきた。また、多くの企業が働き方を変化させ、許可外のネットワーク接続や情報持ち出しなどリスクも増大している。そうした内部脅威に、有効な一手となり得る「Internal Risk Intelligence」について、サービス開発者の川下巧に聞いた。

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オガールで注目される紫波町で踏み出す第一歩——。地方都市DX推進のプラットフォーマーを目指す!

エルテスが新たに本格参入する「DX推進事業」。中でも現在注力しているのが、昨年末に連携協定を結んだ、岩手県紫波町のDX化プロモーション推進。ここでは、紫波町を舞台に数々のチャレンジを行う2人のキーマン・近藤浩行と芳井圭佑に、プロジェクトの現在と未来について聞いてみた。

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エルテスの基盤であり未来でもある、「Webリスクモニタリング」が目指すもの

さまざまな言葉が飛び交うSNSやネット掲示板を監視し、炎上につながりうる投稿を早期発見するサービス「Webリスクモニタリング」をいち早く手がけ、基幹事業としてきたエルテスは、こうした状況のなか何を見据えて、どんな活動を展開しようとしているのか。リスクコンサルティング本部の國松諒に話を聞いた。

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「AI×人」でこれまでにない警備を実現。エルテスが目指す、デジタル時代の警備とは

デジタルリスクの専門家であるエルテスが、そもそもなぜ伝統的な警備領域へ参入したのか。そして、これから事業を本格化させることで、警備業界にどのような変革を生み出すのか。AIセキュリティ事業の推進を担当する警備事業部の島嵜直樹に、「セキュリティDX」構想の実態について語ってもらった。

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株式会社エルテス
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